2017年07月23日

第四話「守りたかったもの」

第二部隊、前回から五年後にやってきて勝海舟と西郷隆盛の会談の護衛をすることになりました。
余談ですが、来年の大河の主役せごどんこと西郷さんは、リアルに村正の短刀を所持してたお方でもありますな


うひょ、蜻蛉切さんの船頭姿♪
薬研君が外套ぽいのをつけてましたな。

この度の遡行軍のやり口は、会談最終日に会場となっている島津の屋敷を砲撃させるため
おそらく幕府側の人間を抱き込んだ、というかそのように仕向けたのと刀剣男士たちへの襲撃という
ちょっと合わせ技みたいな感じ。遡行軍に強敵大太刀が初登場。
むっちゃカッコよかったけど……蜻蛉切さん~頼む無事でいてくれぇ~!(涙)
薬研君が一人でかなりの数の遡行軍の相手したため負傷してました。手入れ必要じゃないかなやっぱり。
そしてラスト……お待ちかねの鶴丸国永さんがようやく登場!
赤い色まとったり「よっ。俺みたいなのが突然来て驚いたか?」とキメてくれたり、ファンの皆さんも満足ではなかったでしょうか♪

そして予告が蜻蛉さんと薬研君。
黒糖入り大福か……そうか……平成の世だと、いちご大福とかみかん大福とかパイン大福とか色々あるよ~蜻蛉さん~
つか安否が気になるのに大福の話されて顔赤らめられて、正直萌えていいのか怒っていいのかよくわかんねえ(笑)
あと審神者さんは再登場いつになるのかな?

ちなみに、本編で蜻蛉さんが読んでたご本は『那波列翁傳』……検索しましたら、幕末に読まれていた
「ナポレオン伝」
だそうです!
読書家属性も加わったと見ましたw
posted by 鷹覇臣 at 01:33| Comment(0) | 活撃 刀剣乱舞 | 更新情報をチェックする
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